遊育

Policy(政策)、Information&Date(情報)、Vision(未来像)をキーワードに、幼児教育・保育に関する様々な情報提供を行うことにより、この分野の発展・充実・振興に資することを目指しています。

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「遊育」2022年4月25日、5月9日合併号(No.8、9)を発行しました。

今号の「遊育」は、①「こども家庭庁設置法案」が審議入り②特徴的な認定こども園の姿③近畿圏の保育士確保方策を探る/独自調査④新連載「進化する認定こども園」ーーといった内容です。

「遊育」2022年4月11日号(No.7)を発行しました。

今号の「遊育」は、①認定こども園が9000園超に/弊誌調査②中長期計画と時代の流れの両面から経営を③魅力ある職場づくりへ働き方改革で新連載④王寺直子・あかさかルンビニー園長が保育を語る――といった内容です。

「遊育」2022年3月28日号(No.6)を発行しました。

今号の「遊育」は、①架け橋期の論議に歴史的意義②理事と評議員の兼職を禁止し役割分担③保育教諭の資格取得支援で新たな特例④こども家庭庁の創設を前に財源論高まる――といった内容です。

「遊育」2022年3月14日号(No.5)を発行しました。

今号の「遊育」は、①架け橋プログラム成功のカギは本気度!?②幼小の対話で幼児教育のよさを小学校へ③保育士等の賃金改善は年都内に実施を④認定こども園協会が関東・京都で研修会――といった内容です。

「遊育」2022年2月28日号(No.4)を発行しました。

今号の「遊育」は、①子ども家庭庁創設へ準備進む②対立構図がやや緩和!?学法制度改革の論議③都も私学助成園の処遇改善を新たに支援④福祉医療機構が経営セミナー開催――といった内容です。

「遊育」2022年2月14日号(No.3)を発行しました。

今後の「遊育」は、①来年度以降の処遇改善を確認/子ども・子育て会議②オミクロン株の爆発的流行で休園が急増③地方交付税で私学助成園の処遇改善を支援④保育士からも子ども家庭福祉分野の職門職へ――といった内容です。

「遊育」2022年1月24日号(No.2)を発行しました。

今号の「遊育」は、①新たな処遇改善加算の実施準備進む、②運動習慣形成や子ども見守りに新たな取り組み、③私学も同席し学校法人改革の論議スタート、④私幼納付金の伸びは他校種より高い1.9%増――といった内容です。

「遊育」2022年1月10日号(No.1)を発行しました。

今号の「遊育」は、①令和4年度予算案まとまる。3府省の内容は?②令和4年度末で私幼の新制度移行見込みは6割に③保育所等の数は増えるものの在所率はダウン④保幼小連携テーマに文科・厚労が合同シンポジウム――といった内容です。

「遊育」2021年12月27日号(No.24)を発行しました。

今号の「遊育」は、①2021年「遊育」10大ニュース②子ども政策の司令塔「こども家庭庁」の基本指針③子ども・子育て会議で処遇改善策を説明④幼保小架け橋プログラムをモデル地域で検証――といった内容です。

「遊育」2021年12月13日号(No.23)を発行しました。

今号の「遊育」は、①保育者等新たな処遇改善の総額は935億円②人口減少地域は子育て支援で多機能化③こども庁構想に言及なく有識者会議が報告書④新たな学校法人のあり方を提起するも――といった内容です。